スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

X-6Sq 組立てその⑤ C-CVDからサスアーム

今回はC-CVD(ユニバーサルシャフト)から組立て開始♪


今日は少しブログのアップがいつもより早いのですが、理由があります・・。


組立てにはまっている部分があります ヽ(;´Д`)ノ


内容は最後に・・




C-CVDですが、以下の通りカップリングとクロスピンを固定するイモネジが
無い変わりに、キャプチャーリングを使用します。


c-cvd.jpg

ネジが切られていて、キャプチャーリングを閉めこむとピンのカバーになります♪


白だったりだったりのリングはピンを固定していたんですね!!


タミヤしか組み立てた事が無いので、画期的に感じます♪







ホイールを固定するためのピンもバネ状態になっていて、ポロッと落ちたりしない♪

pin.jpg


タミヤの時はゴム系接着剤でピンを仮固定していましたが、この仕組みは凄いですね。

でも、結構硬いので少し面倒な気もします。








続いてリヤハブ♪

rearhub.jpg

内側と外側で、ベアリングが違います!!しかも、贅沢シールベアリング♪

これも衝撃!

大きいベアリングのほうが頑丈なんですかね?







今度は、ヒンジピンブッシュ♪

TRF201や、DB01はプラや、オプションでアルミが売られていますが
こちらはいたってシンプル♪

pin-bush.jpg

真ちゅう製と思われる金属をシャーシにはめ込むだけ!








さて組みあがったサスアームを予め買っておいたアルミトーインバーを使用して固定します。

















組み立てトラブルが発生!







発生部分はこちら

4bar.jpg


アルミトーインバーをシャーシに取り付け、シャーシとの間に、指定通りジュラコンのシムを
入れるのですが、シャーシ裏のネジを締めるとサスアームの動きが渋くなります。



サスピンに入れているシムが渋いのかと思い、一旦サスピンのシムを取り外して再度
説明書通りのジュラコンシムを入れると、同現象が発生・・・



サスピンのシムは入れて、ジュラコンのシムを抜いて固定するとまったく問題無し!

おっ?!







はまること2時間・・・・






直りません (´;ω;`)





なので今から再チャレンジします♪♪

結果はまた明日書きます!





今日の一言
直ると良いなー!!


スポンサーサイト

この記事へのコメント

トラックバック

URL :

ウェザーニュース
最新記事
最新コメント
FC2カウンター
リンク
プロフィール

omi@

Author:omi@
2012年EPオフ全日本選手権出場しました。
2WD:93位(115)
4WD:94位(123)
メインサーキット:バンブーサーキット、FRC、RC PARK KERS
メイン車種:TLR22 B4.1 B-MAX4

カテゴリ
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。